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2014年02月25日

下肢静脈瘤の見えない血管は無くなった!

静脈瘤の大伏在静脈は完全に消えた!

2013年の2月13日に下肢静脈瘤のレーザー手術を行って
早くも1年が経ちました。

今日2014年2月26日は手術後1年目の検診です。
手術をしてからの経過は順調に推移し
静脈瘤が元に戻ると言うことはありません。

今日の検診で右足の検査結果も、問題の大伏在静脈は
「キレイになくなってます!」
と院長がおっしゃってました。

1カ月、3ケ月、半年と手術後の経過も検診で画像を見せてもらってますので
血管が消えていく状態は確認はしてます。
やはり1年もたつと静脈瘤の血管は跡形もなくなくなりました。


手術を考えてる人はまずカンセリングを

これから下肢静脈瘤の手術をしようと考えてる人にとって
血管が無くなる手術というものに、やはり躊躇はあると思います。
私もそうでした。

生まれてから体の一部の大事な血管が消えてなくなるなんて
医師や本などを見て問題が無いことが分かっても
考えてしまいます。たぶん誰でも一瞬でも悩むと思います。

下肢静脈瘤のレーザーでの手術を受けた身にとっては
それは杞憂でした。
我が足にとって何の問題も生じてません!

足自体が軽くなった気分で、夏の間も下半身のひどい疲れも無く
ボコボコの膝下血管も気にならなくなった状態です。
今では下肢静脈瘤の手術を受けて、本当に良かったと思ってます。

血管がボコボコで気になってる人や
足が異常に疲れやすいと感じてるなら一度カンセリングを受けたら良いと思います。
手術するしないは、あとから決めれば良いことで

まず自分の足の状態、真実を見極めることをおススメします。
前の記事でも紹介したサイトの「ドクターが勧める下肢静脈瘤・専門医療機関]や
下記の画像のクリニックは、新宿西口、横浜駅、大阪駅から歩いて数分の位置に
クリニックがありますから、お近くの人や通勤で通る人は
一度カンセリングをおススメします!

↓ ↓ ↓
コチラから新宿血管外科クリニックのカンセリング予約が出来ますよ!







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posted by 下肢静脈瘤対策委員長 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 手術後1年 検診 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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