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2013年07月10日

写真で見る下肢静脈瘤手術後5か月

下肢静脈瘤のコブが目立たなくなってきた


下肢静脈瘤のレーザー手術から約5か月が過ぎました。
今回は写真で下肢静脈瘤のレーザー手術後5か月のビフォーアフター

こんな感じです。

手術前
DSCF3536 - コピー.JPG

手術後
DSCF4804 - コピー.JPG


上の2枚の写真は前方から見た比較。
レーザー手術後の下肢静脈瘤のコブは消えつつというか
表面が平らになりつつあります。
完全には消えてないです。


手術前
DSCF3537 - コピー.JPG

手術後
DSCF4806 - コピー.JPG


足の後方からの写真ですが、完全には消えてませんが
消えつつあります。

写真を見比べて気付いたのですが、下肢静脈瘤のレーザー手術後の足の太さが
細くなってます。
写真の位置が微妙に違うので、写真そのままと言うわけではありませんが
子細に見るとやはり細くなってます。

血液が下肢に滞っていたので、その分太く重くなっていたのだと思います。
弁が壊れた血管が消えつつあるので(実際は稼働してないはず)残った正常な弁のある血管に
血液が流れ足が軽くなり、細くなってるのでしょう。

下肢静脈瘤の手術は、見た目のコブの醜さを取り除く以外に
足をスレンダーに細くなる美容効果もありますね。

下肢静脈瘤で悩んでる方はいろいろな意味で
医師に相談診察を受けることをおススメします。


下肢静脈瘤手術後6か月後

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posted by 下肢静脈瘤対策委員長 at 13:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 下肢静脈瘤 手術後5ヵ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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